演題募集

第10回日本不安症学会学術大会では一般演題を広く募集いたします。 演題を申し込まれる方は、下記の案内をお読み頂き、オンライン登録にて応募ください。 演題登録後、登録したメールアドレスにデータ確認メールが届きますのでご確認ください。
※確認メールが届かない場合はお手数ですが、運営事務局までご連絡ください。

 

演題募集期間

平成29年10月30日(月)~12月22日(金)正午

 

応募資格

 

入会案内

日本不安症学会 事務局
ホームページ : http://jpsad.jp/
FAX : 03-6380-9675|E-mail : office@jpsad.jp
※お問合せは、メールまたはFAXにてお願いいたします。

 

若手優秀演題賞について

本学会では、若手研究者の育成をひとつの大きな主旨としております。 下記の方を対象に、若手優秀演題賞の選定をいたしますので、若手の先生方のふるってのご応募を心よりお待ちしております。 若手優秀演題賞受賞者には副賞を贈呈いたします。
※応募対象者:平成30年3月31日時点で40歳未満の方、
 または臨床経験16年未満の正会員の方
※応募方法:抄録登録欄上部のプルダウンメニューよりお選びください。

 

発表形式

・発表形式はポスター発表といたします。
・演題の採否、発表日時については大会事務局にて調整させていただきます。

 

応募方法

演題申込みについては、オンライン演題登録システムを利用した、オンライン登録のみでの受付になります。

<一般演題登録画面>
登録画面


(1)入力に際しての注意事項

  • 空欄には必ず左詰で入力を行ってください。抄録本文記入欄も同様です。
  • (*)の記載がある欄は必須事項ですので、データが入力されていないと登録できません。
  • 発表者に必ずチェックをしてください。
  • 会員番号について、正会員でご不明な方は「00」、臨時会員の方は「11」、申請中の方は「99」とご記入ください。
  • 抄録本文は、事前にワープロソフト等で作成し、コピー機能を使って抄録本文入力欄に貼り付けることをお勧めいたします。
  • 抄録には【目的】・【方法】・【結果】・【考察】・【倫理的配慮】と構造化してください。なお、症例報告の場合は、この限りではありません。
  • 若手優秀演題賞にお申し込みの方は、抄録登録欄上部のプルダウンメニューよりお選びください。
  • 受領通知、演題の採否・発表日時のご案内をメールにて行いますので、必ず連絡のつくメールアドレスを入力してください。
  • 登録番号・パスワードを紙媒体等で控えてください。
    初回登録した演題の確認、変更、削除に際して登録番号及び任意登録したパスワード(半角英数4文字以上)が必要となります。最初に演題を登録する際に、任意のパスワードを設定していただきますので、登録番号とパスワードを必ず控えておいてください。
  • 第三者の閲覧・悪用を防ぐため、登録番号・パスワードの問い合わせには応じられません。

カテゴリー

下記のカテゴリーより選択してください。

1.診断 2.治療(薬物療法他) 3.治療(心理療法)
4.症例報告 5.脳画像研究 6.疫学研究
7.学校保健 8.心理評価、尺度作成 9.その他

 

文字数

演題名 全角50文字以内
抄録本文 全角1,200文字以内
登録可能な演者名(筆頭演者+共同演者) 15名以内
登録可能な所属施設数 5施設以内

 

(2)確認と修正に際しての注意事項

 

演題申し込み方法についてのお問合せ先

第10回日本不安症学会学術大会運営事務局
株式会社インターグループ内
〒105-0001 
東京都港区虎ノ門2-2-5 共同通信会館4F
Tel: 03-5549-6909 Fax: 03-5549-3201
E-mail:jpsad10@intergroup.co.jp